solitary

誰もいない公園で孤独を食べ尽くした
都会の隅に生きているただの何か

全力疾走で僕は駆け抜けてきた
でも、それも一時しのぎにしかならないよ
いつか自由を食べ尽くしてやる
そんなことを数年前に考えてたな

ただ単純にさあ、逃げたいだけなんでしょ?
キミはそうやっていつも走ってる

何も考えたくないそんな時もあるけど
すぐそこまでもう来てるんだ
あいつは、決して、待ってはくれない

晴一さんには手も足も及ばないレベルです 笑

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ステンドグラス

僕らの空はね
いつも変わらない
まるで秋の海のように

悲しみはオレンジ色
夕日と共に悲しみも沈む

たくさんの星達が
夜空のステンドグラスを彩ってくれる
朝じゃあ、気づかないやって思った

僕らの未来はね
常に変わり続ける
まるで月のように

あの月明かりは黄色
何もない暗闇の中を照らす

この月明かりは

僕のステンドグラスを彩ってくれる
もう夜明けに、また明日ねって思った

僕らの心には一人一人が持ってる
心のステンドグラスを割らないように
僕らはこれからも生きていく

たくさんの星達が
夜空のステンドグラスを彩る
もう朝、また今日が始まるよ

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Warmth in Winter

この降り続く雪の中
静かな雪路に響く二人の声

二人で歩いたあの道
この二人だけのひとときが
本当にうれしくて

またこの道を歩いた
見上げた空 感じた風
あの頃と同じような気がして
僕はそばにキミを感じるよ

少し不安定な僕の心
彼女の顔を少し覗く

キミはいつもの笑顔
何気ないこのしぐさ
僕にとっては大切で

キミの手は冷く感じた
零れる涙 さび付いた空気

何かが変わった気がして
二人の心が止まった

お互いの大切さが分かれば
二人の思いはまた戻るはず
そしてあの頃のように

またこの道を歩いた
二人だけの時間 この一瞬
本当にかけがえのない宝物

これからもキミを愛し続ける

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変わりゆく心

最近ねえ、作詞をよくするの

まあ、最初はオレに詞は書けるのかと思ったけど

なんとか書けたっていう奇跡がね、起きました

もう、うたまっぷにUPしたんですけど

やっぱり難しいですね、なんか最近、著作権って大切と思えました

今まで歌詞とか貼っちゃってたんでそこは、晴一、昭仁、Tamaごめんなさい

際、自分で作ってみると本当に難しくてね

まあ、注意してくれた人にお礼をいいますよ

この詞はねえ、多少ジョバイロの影響が強くて、

失恋系にしようと思ったのはサウダージの影響

なんかポルノ聞いてると恋愛しか書けなくなるかもね

んで書いてみました、みてください、タイトルがね、ようわからんの

タイトル付けるの難しいですよ、一番ね

変わりゆく心    

心は揺れ 涙はこぼれ
あなたはどこへ
残された心の果てに
あなたは何を思う

愛する気持ちはどこへ
いつの間に心は離れ

この恋も あの人も
ただすれ違い ただ別れ
意味のない恋に 戸惑い
哀れな恋に人は踊る

星は消え 愛も消える
あなたは何を求め

心を何かに奪い取られ
あなたは何に迷う

本当の自分はどこへ
愛に全てを奪い取られ

あの傷も あの色も
ただの傷 ただの色
恋に取り憑かれ
自分の身まで人は削る

この恋も あの人も
ただすれ違い ただ別れ
意味のない恋に 戸惑い
哀れな恋に人は踊る

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バカな詞

腹が減ったぜ 作詞hiroto

誰の声だ?
目を覚ました 午前12時
確かに音がした あれはなんなんだ
深夜12時に 一人コンビニ

まあとりあえず いつものチョイス
食べたら 声は消えた
犯人は誰なのか?

とりあえず公園 ゆっくり歩く
あの声が耳から離れない
そんなとき 後ろで例の声

OH MORE 誰だ
ただの犬か 少しビビッタ
OH NO この野郎
さっき買った卵潰れたじゃねーか

んで声は、自分の腹だったと意味の分からない腹が減ったバカの詞

バーーートーーーーン 作詞 hiroto

HEY 拾うぜ
バトンがオレを引きつける
Come バトン Come バトン 
長いぜ このバトンはなんなんだ

例のバトンを知ってるか?
あれは、危険だ、喋るし
しかもエンドレスだ

バトン バトン バトン バトン 
書きまくるぜえ
バトン バトン バトン バトン 
今度はキミが書く版だーーー

バカだーーーーオレ  笑

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雨モヨウ 

キミが僕に残したぬくもりは 今も僕の心の中
そんなキミを今日も見守っているよ 

隣町の小さな花屋で キミを見つけて 毎日のように花屋の前
その度にうれしそうなキミの笑顔が 今日も明日も目にとまるんだ

僕は、ずっとキミを見守ってるよ
困ったときは、近くを見てごらん?
今はもう人間じゃないけど
思いは変わらず キミが好き

今日の天気は、あいにく雨モヨウ 
だからキミの笑顔を今日は見れない 
キミは今も笑っているんだろう

どこにいると思う?僕はキミの上にいるのかもしれない
今、目に映る物全てが真っ暗なんだ

僕は、必死に逆らった この立ちこめる雲に
人間を愛すなんて 生き方として間違っているかもしれない
でもこの世の何よりも 今はキミを見たくて

雨雲はどこかへ 僕の前の暗闇は消えて やっとキミを見れた

キミが見せた 最高の笑顔は
消えることのない記憶として大事にするよ
僕はこれからも今も昨日だって
キミを照らし続ける太陽だから

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